25 5月 2021

AKBソフトウェア、AICグループと日本の株式会社 ユー・エス・イーの業務提携機会

日本の株式会社ユー・エス・イー(USE)の代表団は2018年10月23日にAKBソフトウェア(AKBソフトウェア株式合弁会社(AKB)はベトナムのAICグループに属する)と業務提携の協議の為にベトナムを訪問されました。USEの代表団はハノイ市ミーディン地区のThe GardenにAICグループ会長を訪ね挨拶をされました。

USEの代表団には副社長兼テクニカルディレクターの前田様、執行役員の倉中様、Salesforceソリューション責任者の脇様、ビジネス発展担当の河野様が参加されていました。

グエン アン トゥアンAICグループの会長とAICグループのリーダーは、USEを歓迎し、グループの沿革やビジネス発展の過程、AICグループの戦略的なサビース製品について紹介しました。

USEは東京に拠点を置いています。1970年3月に成立され、720人の社員は平均年齢37歳です。USEはクラウドサービスを提供し、企業管理の為のERPシステムとシステム統合サビースを生産し、システム運用に関する経営サビース(企業に経営生産の活動などコンサルティングする)などを提供しています。USEは過去48年間で業績が良いだけではなく、持続可能な開発をします。その上、NTT(日本最大の電信電話会社)、日本オラクル(トップソフトウェア商社)、JTB(大手旅行会社)などと緊密なパートナーになりました。

USEはAKBソフトウェアへの訪問、AICグループとの面会と交流を通じて、おもてなしに敬意を払い、AKBソフトウェア及びAICグループと仕事ができればと考えています。

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