25 5月 2021

AKBソフトウェアは日本のKUBOグループに抗菌マスク1,000枚を寄贈します

2020年04月28日に日本のKUBOグループに抗菌マスク1000枚を寄贈しました。

世界的に新型コロナウイルス(Sars-CoV2)による急性肺炎が広がり続ける状況で、日本でもコロナ感染が拡大する可能性が高いと思われます。同時に、日本ではマスクが不足している状況で、AKBソフトウェアはこのような緊急事態の中、KUBOグループをはじめ、KBSの社員に抗菌マスク1,000枚を寄贈しました。

AKBの社長によりますと『AKBソフトウエアは、日本の久保工業、ケービーソフトウェア(KBS)と11年にわたって提携しています。弊社は何年にもわたってKBSからのサポートを受けることができて光栄です。これは我々がKBSと一緒にCOVIDの流行を阻止する為に企業の責任の一部を担う責任があります。』と発表しました。

抗菌マスク1,000枚の全てはキムー ドン スアン繊維製を注文しました。このマスクの特徴は耐水性と銀ナノテクノロジーによる抗菌性を併せ持つ3層構造になっています。内層は感染の危険がある人または病原体を持つ人と接触する時に呼吸飛沫を防ぐ為にニット生地で作られています。マスクの品質は保健所によって検閲および証明書を発行されました。マスクを着用することで、安全を守り、周囲への感染を最小限に抑えます。これは小さな贈り物ですが、AKBの連帯感、同僚の心を込めて、KUBOグループと一緒にウィルスの流行を抑制し、家族と社員の健康を守るものだと確信しています。

AKBから日本のKUBOグループに送る3層マスクのイメージ

抗菌マスク1,000枚の全ては、2020年04月28日にKUBOグループのオフィスに届きました。久保工業の取締役は、贈られたマスクを喜んで受け取り、AKBの仲間たちに感謝を伝えました。

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